若い年齢で起業するということは一般的な企業の常識がありません。 「各々が会社のために考え行動する」ことが求められます。 そのため私たちは常に自分たちでビジネスを作り、ルールを作り、毎日を生きています。
昨日正しかったことが今日は間違いとなることもある現在、大きく羽ばたくことができる企業は「今までのやり方を知っている会社」ではなく、「これからのやり方を作り、さらにそれを変えることのできる会社」だと思います。
自分のアイデア次第で会社が大きく変わる・・・。